バイト先の飲み会で潰れてしまった僕を、健気に自宅まで送り届けてくれたバイトの後輩女子――。そんな日常の延長線上に起きた甘く淫らな恋のお話。最初はただの「可愛い後輩」だったはずの彼女。しかし、終電を逃してお泊りすることになり、お風呂上がりの濡れた髪や大きめのTシャツ姿が可愛い過ぎて…、普段は異性と見ていなかった僕の理性は静かに崩れてい...