鬼才・伊势鳞太朗监督が“おんなごころの怖さ”を2つの短编で描き出す。1人の中年男を轴に2人の熟女の一途であることの怖さ、视野狭窄を起こすほどに人を恋焦がれることのせつなさをしっとりと热いエロスで见せる官能ラブストーリー。